GemiDオフィシャル

2019/03/11

「ゆらぎ肌」にホホバオイル

花粉や紫外線

寒暖差や空気の乾燥

活環境の変化など

外的ストレスによって

肌トラブルが起こりやすい季節がやってきました

 

 

「ゆらぎ肌」になる根本的な原因は

バリア機能の低下と

ターンオーバーの乱れによるもの

 

 

大事なのは保湿です

保湿して

肌力を強くしましょう

 

 

 

 そんな時のおすすめアイテム「ホホバオイル」

 

 

 

 

主成分である「ワックスエステル」は

肌と全く同じ成分

 

 

だからどんな肌質にも合う

と言われるオイルなんです

 

 

すっと肌の角質層に馴染んで

まるで皮脂のように膜を作り

肌内部の水分蒸発を防いで保湿してくれます

 

 

ホホバオイルは精製されているものと

未精製のものがあり

ゼミドのホホバオイルは未精製のものです

 

 

未精製のホホバオイルは黄金色で

保湿効果だけでなく

ホホバオイル本来の栄養分のビタミンやミネラル

抗菌作用など

たくさんの素晴らしいパワーを持っています

 

 

保湿力に優れていて

お肌を柔らかくするため

お肌がふっくらとして

ハリ・ツヤが出ます

 

 

皮脂のバランスを調整する作用もあるため

乾燥肌からオイリー肌まで

どんな肌質の方でもお使いいただくことができます

 

 

この時期ブースターとしてお使いいただくのがおすすめ

 

 

お風呂上がりすぐのしっとり水分が残っているお肌に数滴

お顔から水分が逃げてしまわないよう

フタをする感覚で

 

 

その後

化粧水→美容液→乳液orクリームなど

普段通りのスキンケアを

 

 

お風呂上がりすぐ化粧水をつけられる場合は

化粧水→ホホバオイル→美容液→乳液orクリーム

の順番でもOK

 

 

ホホバオイルは名前に「オイル」とついていますが

本当はオイルではなく「ワックス」

というカテゴリーに分類されます

 

 

そのためほかのオイルに比べて

水分との馴染みがとても良いのです

 

 

通常のオイルであれば

お肌に水分が残っていると弾かれてしまいますが

ホホバオイルはその水分を包み込み

お肌に浸透させてくれるのです

 

 

ブースターとして使うことで

保湿成分をぐっと包み込み

お肌の奥に浸透させる力があります

 

 

 

 

オイルをつけて陽に当たると

オイル焼けをするかも⁈

と心配される方もいらっしゃいますが

ホホバオイルはどちらかというと

紫外線を防ぐ成分が入っています

 

 

でも日焼け止めになるほど強力ではないので

陽射しが気になるところへ行かれる際は

日焼け止めをお使いください

 

 

(ホホバオイルには肌のバリア機能を高める作用があるので

日焼け止めに含まれる紫外線吸収剤から肌を守る作用が期待できます

日焼け止めを使う前には最適ですね)

 

 

ゼミドのホホバオイルはこちらから

 

 

※どんな肌にも合うと言われているホホバオイルですが
まれにアレルギー反応を起こす場合がありますので
使用する際は必ずパッチテストを行ってから使い始めてください。
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