GemiDオフィシャル

2019/04/02

ヘアパックで集中ケア

春になると

・髪がパサつく

・ハリやコシがなくなる

・乾燥して静電気が起こる

・カラーが色落ちしやすくなる

・抜け毛

・白髪

など

髪トラブルが起きやすくなりますよね

 

 

そんな季節にはゼミドのヘアパックで集中ケア

 

 

シルクプロテインが髪の内部まで浸透し

しっとりとした潤いを与え

艶やかな天然ベールを作ります

 

 

ヘアパックは高濃度の補修成分

ケア成分が配合されているので

高いダメージ補修効果が期待できます

 

 

ヘアパックを効果的に使うためには

正しい使用法で施すことがとても大切です

 

 

ダメージヘアに効果的なヘアパックの使用法

①シャンプー後にタオルドライで、髪の水分を吸収します

(髪に余分な水分があると、ヘアパックが流れ落ちてしまうため)

 

 

②ヘアパックを傷みが出やすい毛先部分を中心に塗布します

(この時に、髪の深部まで浸透させるため、揉み込むようにして塗布してください)

 

 

③ヘアパックを浸透させるため、蒸しタオルで頭全体を包みます

(蒸しタオルは熱いお湯に付けて絞るだけで簡単に作れます)

 

 

④蒸しタオルを巻いたまま30分放置して浸透させます

(髪の内部に栄養を浸透させるため、長時間放置するのがポイント)

 

 

⑤最後にお湯でしっかり洗い流して完了

 

 

コンディショナーとヘアパックの違い

コンディショナーは髪の表面に油分を与え

コーティングすることで外部刺激から守り

保湿して髪の水分の蒸発を防いで、髪の毛の潤いを保ってくれます

 

 

髪の表面を保護するので

塗布してからあまり時間を置かずに洗い流しても大丈夫です

 

 

ヘアパックは毛髪の内部に浸透し

栄養分を届けて髪のダメージを修復してくれる働きがあるので

ある程度の時間をかけて、成分を浸透させる必要あります

 

 

普段のケアはシャンプー→コンディショナーでOK

週に1〜2回はシャンプー→ヘアパックの組み合わせがオススメです

もちろん毎日シャンプー→ヘアパックでもOK

 

 

髪の健康状態に合わせて調節してください

 

 

 

コンディショナーやヘアパックは地肌につくと

頭皮の毛穴に油分が残ってしまいます

せっかくシャンプーをして頭皮から皮脂汚れを除去したのに

コンディショナーやヘアパックが地肌に残ってしまうと

油分が毛穴に詰まってしまいます

毛穴が詰まるとさまざまな頭皮のトラブルを引き起こします

 

 

コンディショナーやヘアパックは

毛根近くの部分にはつけないように注意して

髪の毛の量に合わせた適量を使いましょう

 

 

正しい使用法で潤いのある艶やかな髪を育ててくださいね

 

 

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